2019年11月14日

もう記事検索されなくなったのだから、おもしろおかしくやっていこうぜ!

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Googleさん
私はもう記事検索をされなくなったのだから
今後は、ブログをおもしろおかしくやっていきたいと思うの
だから
「拡張型心筋症」のカテゴリーなのに
馬鹿馬鹿しい記事ばかりを書いていて ジャンルと内容がそぐわないわ

とか、思ないでほしいの。


いい!
聞いて!!


笑いこそ、健康のかなめよ!
笑わざるものに明日なし
明日生きていれば、また更新し


死に行く あなたを

楽にさせてあげたい
 (おい!)


笑いは、ストレス解消と横隔膜の強化に利くのかしら
笑うと横隔膜辺り(おなか)が痛くなるのよ
でもその笑いも笑い過ぎたために、呼吸困難になるけど
苦しくても笑うの
そうするとさらに苦しいけどおかしくって
最後には


バタ!

roujin_kodokushi.jpg
君の頬を涙が
流れては落ちる


まぁ苦しみながら死ぬより、大笑いをしすぎて
突然死したほうが、楽しいよね、たぶん


ですから、明日からお笑いにシフトしてやっていこうと思うの
たくさんのお友達に、この馬鹿馬鹿しいブログを教えてあげてね
独り占めはだめよ。 



ということで、今日はここまで
それではみなさん ご機嫌よう
予後を良くするには ストレスを回避して楽しくて快適な生活を確保することですわ。
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posted by なき at 20:51| Comment(12) | 拡張型心筋症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
笑いながらの「ピンピンコロリ」は理想的ですが・・・。
今の医療は、いかに「延命」するか、という倫理観無視の治療方針が主ですので、一旦入院とかになると、もう自宅に帰れないまま・・・もはや、笑うこともできないまま・・・ということが多くなりそうですね。

ゆりは、父母が痴呆になったり介護が必要になったりしたら、施設にいれますけどね。
手に負えませんからね。

父母を見送って、ゆりが孤独死したら、多分白骨化してからの発見になるのじゃないかなぁ~と思っています(笑)
Posted by ゆり at 2019年11月15日 00:19
>ゆりさん
おはようございます。
そうなんですよね、最近は独身や独居の人のほうが多いですから、「あとつぎ」がいないですから、父母が痴呆になったり介護が必要になったりしたら、そっこー施設でよいと思います。 僕ら夫婦は、動けなくなったら施設に入ります、娘も息子も遠くて親の面倒が見れないからです。 まぁもう子供は作れませんでしょうが、結婚をすることは可能です。 やっぱ、ここは、結婚を前提とした相談所にいくべきでしょう、結婚をしたいのなら。
Posted by なき at 2019年11月15日 05:10
初めましてケンセイ58歳です。昨日初めてブログ拝見しました。
実は6年前に脳梗塞を発症したのがきっかけで拡張型心筋症が発覚しました。
心室頻拍も2度経験しまして、1度目の発作の後CRT-Dを埋め込みました。
この病気についてネット検索していますと、なんだか絶望的な気持ちになってしまいます。
そんな中、貴殿の闘病の経緯や気持ちの在り方を拝読しとても元気づけられました。本当にありがとうございます。
実は一昨日、主治医に国循への紹介状をお願いしました。そこで何かが変われば嬉しいです。
今後とも更新を楽しみにしています。
よろしくお願いします。
Posted by ケンセイ at 2019年11月15日 07:24
こんにちは。

笑うと、ナチュラルキラー細胞が活性化するらしいですね。
免疫力が高まるそうです。

母がアルツハイマーになって、少し施設に預けることも考えましたが、
安い施設は空きがなくてムリ。
空きがある施設は利用料が高すぎてムリ。
でした (>_<)
Posted by くまねこ at 2019年11月15日 15:08
>ケンセイさん
コメントありがとうございます。
僕は運良く、社会復帰まで出来ました。
実は、僕だって、脳梗塞や心筋梗塞になるリスクは一般の人よりも高いですが、要は、脳梗塞や心筋梗塞は、血液・血管の病気ですから、そこらが老化しないように楽しく明るくやっています。

ほぉ、国循への紹介状を依頼とは、なかなかのものです。これは、「なかなか悪いんだな」という意味ですが、気にしないでやっていきましょう。(おい!)
Posted by なき at 2019年11月15日 18:10
>くまねこさん
そうなんですよね、安い施設は空きがなくてムリ。 空きがある施設は利用料が高すぎてムリ。
同じです。(笑)
笑うと、ナチュラルキラー細胞が活性化するのですか?
笑いは、ものすごく闘病をしている人には効果があると思います。
それを体験しているのが、僕です。

会話が楽しいおもしろい主治医でしたら、段々と症状がよくなる人もいるそうです。 ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
Posted by なき at 2019年11月15日 18:14
なきさん、こんばんは。
私も笑って突然死したい…
ど~ぞ死にゆく私たちを、楽にさせて下さいませ!
ところで、一昨日は何度やってもエラーでコメントが送れませんでした。
今日は大丈夫かな~

さて、昨日循環器1年後検診に行ってきました。
現在のEFは「52%」、入院時は「19%」だったそうです。
基準値には届かなかったものの、とりあえず安堵しました。
坊主で強面でおまけにヒゲ面の主人は、ものすごい不摂生で病気になったと思われているらしく、検査技師に「ずいぶん摂生されましたね」と言われたそうです。
でも我が家は元々あまり不摂生ではなかったのです。
早寝・早起き・ラジオ体操、食事はレトルトも冷凍も総菜もほとんど使いませんし、甘いドリンクもジャンクも食べずお酒も滅多に飲みません。
主人の糖尿と高血圧は親からの体質遺伝で、それも食事の改善と補助食品でギリギリ投薬回避できていました。
それに我が家は2016年まで約10年間海外生活、海外では少しの不調でも難儀するので「自分の健康は自分で守らないと自分と夫(妻)が大変!」が生活の基本です。
なのでどうして心臓病?と、当初は原因の追究ばかりしていました。
糖尿も高血圧も原因ではない、若い頃から大量に水を飲んできた事も、扁桃腺で何回か高熱を出した事も、4年住んでいた中国の大気汚染も関係ないと医師に言われ、結局わからないままですが。
まあ心配していたEFが思っていたより回復していたので、今はとりあえず喜んでいます!

いよいよ寒くなってきましたから、なきさんもお身体お大事にお過ごし下さいね。

Posted by ave at 2019年11月15日 18:21
>aveさん
嫌がらせのような長いコメントありがとうございます。(笑)
もう寿命のない私には最後までコメントが読めるかなとは思いましたが、なんとか読みきることが出来ました。 さあぁて、原因はいったいなんだったのでしょう。 原因不明だからこそ、拡張型心筋症です。
しかしながら、ジワジワと心臓に負担がかかっていて、心臓が拡大し、うまく心臓のポンプが機能しなくなって、心臓がうっ血(血が滞留すること)し、その手前で行き先に困った水分が肺に滲みこんできたので、、息苦しくなって入院をしたのだと思います。
で、現在、52%だったのですか?。
嫌がらせですか?(笑)
私は、やっとのやっとこさで、現在49%まで行きました。
こうしてみると、私もたいへん苦労をしたのね。やっとのやっとこさで。
http://bnp1994.com/article/464828658.html
Posted by なき at 2019年11月15日 20:14
なきさん、お返事ありがとうございます。
一昨日の診察では、移植も視野にいれて国循に…との宣告もありました。自分ってそんなに深刻なんだと改めて感じました。
でも、希望は全然捨てていません(^-^)
過剰な期待は禁物ですが、国循受診楽しみです。またコメント入れさせて頂きます。
Posted by ケンセイ at 2019年11月15日 23:35
なきさん、こんにちは。
はい、嫌がらせしてすみません!
なきさんの推移を見て、30%いっていればいいなぁと覚悟していたもので、52%で小躍りしてしまいました。
なきさんの命が尽きる前に読んでいただけて良かったです~
さあ、もうひとつの目標、eGFR60目指して頑張ります!
これ、かなり難しそうですよね…
Posted by ave at 2019年11月16日 13:01
>ケンセイさん
深刻でなければ、そういうところへは、収監されません、そうとう重大な人しかそこへは入れないのです。 良い方向性へ行くことを草葉の陰から念じております。
Posted by なき at 2019年11月16日 19:19
>aveさん
正直言って、旦那さんの症状がずいぶんと良くなっていることに驚きました。これは、退院後の日々の過ごし方(家・通勤時・休日・薬・運動・ストレス発散)がうまく行っている状態です。

実は、私も、eGFR60を目標に食い物・運動・気晴らし、いろいろ考えながらやっています。 ただ、加齢だからしかたがないといわれています。(おい!)
Posted by なき at 2019年11月16日 19:25
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