2020年05月22日

人のふんどしで相撲を取る

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なきちゃんの体調管理表


「しめしめ、昨日よりもランキングがあがっておるではないか」
なきは、昨日のブログ記事で「加藤はいね」のキーワードを盛り込み
卑怯にも人のふんどしで相撲を取った。


ところで、今思ったのだが
「人のふんどしで相撲を取る」ということは
ちょっと公衆衛生上よくないのではないか!


他人のふんどしである。
日々、洗濯したてのものを締めていれば、まぁ病気にはならないと思うが
これが、普段から洗濯などをしない、
まったくの野生児のような不潔なやつのふんどしでは大いに問題がある。


どちらかというと、人のふんどしであるからして
盗んだものに違いない。
自分のふんどしであれば、「自分のふんどしで相撲とる」わけだから
誰からも非難されることはない。
「人のふんどし」というぐらいだから、絶対に自分で買ったふんどしではない。
洗濯して干していたものを盗んですもうをするという犯罪である。

fundoshi.png
しかしながら、女性のパンティ泥棒はニュースになり
犯罪のあった地域の若い女性はみんなビクビクして警戒をし
パンティは干さなくなる。
干すのは、50過ぎの男なんかもうどうでもよいという
あっけらかんとしたおばちゃんだけである。


しかしながら、女性のパンティ泥棒はニュースになるが
おっさんのふんどし泥棒は全然ニュースにならない。
これの理由がわからない。


通常のパンティ泥棒は盗んだ戦利品を家に持ち帰り
色形を凝視し科学的に分析をしたあと
おもむろになめ、匂いをかぎ(嗅いだところで洗剤の匂いなのだが)
最後に頭からそれを被り、はいていた若い女性のことを想像しながら
妄想にふける。



それらすべての行為が終わったあと、戦利品収集用引き出しにしまうのである。


ところで、ふんどしであるが、そういう話はまったく聞かない。
もしかしたらあるのかもしれないが、マスコミとしては
他人の興味を引かない儲からない話なのでニュースにしない。


また、ふんどしには、レースや花柄の模様やデザインはなく
まったく華やかさにかける。
このために「ふんどし泥棒」のニュースは
Yahooニュースに出ないのである。


ということで、パンティ泥棒のところの描写が
とても生き生きしていてリアルであったとしてもわしを疑わないでもらいたい。
わたしは既に履いている。(ケンシロウか!)


と いうことで
今日はここまで、それではみなさん、ごきげんよう。
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posted by なき at 21:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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