2020年06月07日

6月5日通院日、心電図結果。

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2018年8月の心室性頻拍のあとのカテーテルアブレーションで回復に向かい、術後では、期外収縮さえもなくなっていたが、2019年2月からまた、心室性期外収縮が再発していたが、2020年今年の4月の検査では、また既に期外収縮が消えていた。





ちょっと整理します。(公)は公立病院、(国)は国立病院
公立病院では、ICDやCRT-Dを入れられないので、一時、国立病院にまわされています。 尚、今のところ、ICDやCRT-Dは入れてなく、アミオダロンと穏やかに暮らすことで、心室性頻拍の発生を抑えています。


2018年 07月まで、不整脈の経験なし
2018年 08月06日 心室性頻拍発生。
2018年 08月06日 入院で、心室性頻拍は消えたが心室性期外収縮が発生(公)
2018年 08月24日 心室性期外収縮あり(国)
2018年 09月03日 カテーテルアブレーションを実施(国)
2018年 09月04日 心室性期外収縮なし(国)
2018年 10月02日 心室性期外収縮なし(国)
2018年 10月23日 心室性期外収縮なし(国)
2018年 11月27日 心室性期外収縮なし(国)
2019年 01月08日 心室性期外収縮なし(国)
2019年 02月12日 心室性期外収縮あり(国)
2019年 03月12日 心室性期外収縮あり(国)
国立の先生が移動になるので、めんどくさいのでまた前の公立病院に戻してもらう。
2019年 04月05日 心室性期外収縮あり(公)
2019年 05月10日 心室性期外収縮あり(公)
2019年 10月04日 心室性期外収縮あり(公)
2019年 01月31日 心室性期外収縮あり(公)
2019年 04月03日 心室性期外収縮なし(公)
2019年 06月05日 心室性期外収縮なし(公)


こちらが、今回の心電図です。

002.jpg


結論から言えば、心室性期外収縮はなにかの要因で発生をし、なにかの要因で消える。
また、心室性頻拍は、そのままにしておくと必ず、突然死をしてしまう


ということは、今後も穏やかにくらし怒り狂ったり、暴れたり、激しく運動をしなければ、突然死は防げると思う。

現在、息も苦しくはない。

ただ、筋力が落ちているのか? 一日に1万歩あるければいいほうだ、歩きすぎると足にくる。(足の疲労感が抜けにくくなっている。)


ということで、今日はここまで
それではみなさん ご機嫌よう
予後を良くするには ストレスを回避して楽しくて快適な生活を確保することですわ。
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posted by なき at 16:08| Comment(0) | 不整脈 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする