2020年07月03日

寛容・不寛容と言う前に、今はコロナの封じ込みが最重要。


にほんブログ村 病気ブログへ  脈ある限り戦います。心臓止まるまで。




医学知識のないもの、道徳心のないものが、またYahooニュースで記事になっている。
これに発車をかけているのが、大阪大などの心理学者という馬鹿どもだ。
心理学者などというものは、単なる評論家であり、私などはそういう輩の世話になったことなど一度もない。 社会に置いておいてお金がかかるのであれば、そういう職業は消えていただきたい。 はっきり言って消えたところで誰も困らない。
クリップボード一時ファイル03.jpg

ではそのつまらない記事を少し引用してみよう。

 「感染するのは本人が悪い」と考える人の比率は、欧米に比べて日本が格段に高い-。大阪大などの心理学者が3~4月に行ったネット世論調査で、こんな結果が出た。

 調査対象は日本、米国、英国、イタリア、中国。「感染は自業自得だと思うか」との質問に肯定的な回答をした比率は欧米で1~2%台、中国で4・8%だったが、日本は11・5%と突出して多かった。

 これは感染を打ち明けにくい日本社会の空気感を裏付ける。緊急事態宣言下、他県ナンバーの車を傷つけたり、営業店舗に嫌がらせの張り紙をしたりする「自粛警察」の不寛容な「正義感」とも重なる。

Yahooニュース 「もはやテロリスト」感染者追い込んだ“不寛容” 同調圧力が市民分断



ではここで、日本、米国、英国、イタリア、中国の感染者数、致死率をご紹介しよう。
クリップボード一時ファイル01.jpg


不寛容な日本のほうが、
感染者が少ねーじゃねーか!


タコ!!
ポンコツジャーナリスト!!
おととい来やがれ!!


ということで、寛容・不寛容と言う前に、今はコロナの封じ込みが最重要である。 
いかにしたら自分は感染しないか?


それは
感染しそうなところに行かないのが、重要であろう。



ということで
今日はここまで
それではみなさん
ごきげんよう
予後を良くするには ストレスを回避して楽しくて快適な生活を確保することですわ。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ  人それぞれに人生がある

↓↓↓↓↓ 一番下のコメント欄>には、URL・メールアドレスは不要ですの。
TOPページに戻る
posted by なき at 20:36| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする