2020年07月16日

出生率の低下をなんとか解消したい

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なきちゃんの体調管理表


その昔、女性の社会的評価はとても低かった



「女は学校にいかなくてよい、奉公に出よ」

「稼いで少しでも家に金を入れよ」 的な風潮があった



さらには、口減らしが出来、大金が入るので、女郎屋にも売られた



よって教育を受ける機会を奪われていたのである



とはいえ、社会全体がそのような考え方だったので

女性はどうしてよいのかわからない環境に置かれていた



これは、今でもイスラム教の一部地域でも行われている



女性は学校には行けず

すぐに嫁に出され

嫁ぎ先では、家事・育児に追われ

それがあたりまえだという環境に置かれている



日本では、女性の社会的評価は高くなった

男女ともに同じ教育を受けるようになり

こと学業においては、女性のほうが優秀になった



が、しかし

いかんせん、出生率が低い ( * ›ω‹ )



ま 今はいいとして (いいのかよ!) (*`益´*)

2100年(80年後)は、日本の人口は、半分になると言われている

そうなると、生活インフラや農業漁業商業工業の維持が難しくなる



なんとかしたいが、いかんせん

私一人の知恵ではなにも思いつかない



だが! 私はこう思う



一夫一婦制を廃止し、お金があるものは

多夫一婦でも一夫多婦でも良いことにする

(例: 指原 莉乃 五人くらいは夫を持てそう) ლ(◉◞౪◟◉ )ლ 



ここで、「お金があるもの」としたのは

悲しい運命になる子供を作りたくないからである



よくニュースなどで、(たぶん一番の原因は経済的理由で)

育児放棄などをし、悲しい運命になる子供がいる

よって、「お金があるもの」ということが大前提となる



で、私はいったいなにをいいたいのでしょう

では答えをいいましょう

「若者よ! 子供を作れ!」 です

なにしろ、じいさん、ばあさんでは作れませんからね

よろしくお願いします




ということで
今日はここまで
それではみなさん ご機嫌よう
予後をよくするには ストレスを回避し楽しく快適な生活を確保することです。
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posted by なき at 19:59| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする